公開済みの記事

セキドが「 DJI ドローン操縦士育成セミナー」を横浜と立川で1月に計14回開催

セキドが「 DJI ドローン操縦士育成セミナー」を横浜と立川で1月に計14回開催

DJI社 正規代理店である、株式会社 セキド(東京都国立市)は「 DJI ドローン操縦士育成セミナー」を2017年1月に横浜、立川で計14回開催する。本セミナーは法人・個人問わず、 これからドローンの運用を予定されているフライト未経験者の方やフライトに不安を感じている人を対象とした内容となっている。


DJIが「CES 2017(ラスベガス・1月5日〜8日)」で新製品を発表

DJIが「CES 2017(ラスベガス・1月5日〜8日)」で新製品を発表

DJIは1月5日〜8日ラスベガスで開催される「CES 2017」において、 「OSMOシリーズ」で2種類の新製品、 空撮マッピングを実現する新アプリ「GROUND STATION PRO」、「PHANTOM 4中国・春節エディション」を発表。また超高輝度モニター「CRYSTALSKYモニター」のプロトタイプ2種も発表。


『ジャパン・ドローン・チャンピオンシップinハウステンボス』の一般参加者の募集を本格化

『ジャパン・ドローン・チャンピオンシップinハウステンボス』の一般参加者の募集を本格化

 ハウステンボス株式会社と一般社団法人日本ドローンレース協会は2017年2月に開催する日本初夜間ドローンレース『ジャパン・ドローン・チャンピオンシップinハウステンボス』の一般参加者募集を本格化する。 また招待選手の10名も決定、 昨年12月にJDRAが主催した大会でトップ成績を収めた最年少17歳の選手もレースに参加。


寒い冬、かわいいドローンを「ドローンセーター」で暖めて!

寒い冬、かわいいドローンを「ドローンセーター」で暖めて!

サンフランシスコのアーティストが、冗談半分に作った「ドローンセーター」。見た目にも暖かそうだが、実用面でもドローンのバッテリーを持たせる効果があるとか。


ドローンタイムズ 2016年 10大ニュース ・前編 6位〜10位

ドローンタイムズ 2016年 10大ニュース ・前編 6位〜10位

2016年は昨年の改正航空法施行によってルールが決められたことから、精密農業やI-construction、物流など様々な分野でドローンの活用が本格的に始動した一年となった。またドローンの新機種発表も相次ぎ、中でも200グラム以下のミニドローンは一般の注目を集めた。ドローンタイムズのニュースを通してこの1年を振り返る。


ドローンタイムズ 2016年 10大ニュース ・後編 1位〜5位

ドローンタイムズ 2016年 10大ニュース ・後編 1位〜5位

2016年は昨年の改正航空法施行によってルールが決められたことから、精密農業やI-construction、物流など様々な分野でドローンの活用が本格的に始動した一年となった。またドローンの新機種発表も相次ぎ、中でも200グラム以下のミニドローンは一般の注目を集めた。ドローンタイムズのニュースを通してこの1年を振り返る。


損保ジャパンがドローンによる糸魚川大規模火災現場の損害調査を決定

損保ジャパンがドローンによる糸魚川大規模火災現場の損害調査を決定

新潟県糸魚川市の大規模火災で損保ジャパンは26日、ドローンを使用した火災現場の損害調査を行うことを決めた。


報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』総集編

報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』総集編

報道カメラマン・納冨康(38)。現在は産経新聞写真報道局に勤務し、報道カメラマン歴15年目のベテランだが、ドローンでの空撮は初心者。上司から「アメリカでドローンを飛ばして雄大な写真を撮ってこい」の無茶ぶりミッションを与えられ、ドローンパイロットを目指した総集編。空撮動画をまとめてみました。


セキドが土木・測量業界関係者必見!ドローン活用無料セミナー in 横浜を開催

セキドが土木・測量業界関係者必見!ドローン活用無料セミナー in 横浜を開催

株式会社 セキド(東京都国立市)は、 2017年1月13日(金)ソフトウェア―メーカー 福井コンピューター 株式会社と共同で、土木・測量業界の関係者を対象とした無料セミナーを開催する。建設生産システム全体の生産性向上を図ることを目的とした、ドローンの導入~運用、ソフトウェア活用まで、トータルソリューションを提案する。


安全を周囲にアピールする「ドローンパイロットベスト」を空創技研プロペラが発売 

安全を周囲にアピールする「ドローンパイロットベスト」を空創技研プロペラが発売 

空創技研プロペラは、ドローンの利活用を推進するため、ドローンパイロットが身につける「パイロットベスト」(2種類)の販売を開始すると発表した。


ソフトバンクC&S、DJI製ドローンに標準添付される最大4億円の賠償責任保険の対象機種を拡大

ソフトバンクC&S、DJI製ドローンに標準添付される最大4億円の賠償責任保険の対象機種を拡大

ソフトバンクC&Sは、DJI製ドローン「Phantom 4」限定で標準添付されている最大4億円の賠償責任保険の対象機種を、 2016年12月19日出荷分より拡大する。


JUIDA認定校ドローン大学校、スクール修了生を対象にティーチングアシスタントプログラムを発表!

JUIDA認定校ドローン大学校、スクール修了生を対象にティーチングアシスタントプログラムを発表!

修了生のドローン(小型無人機)ビジネス参入とドローン業界における雇用の創造をビジョンとする一般社団法人ドローン大学校は、 特に操縦技能や運航知識の高かった修了生に向けて「ドローン大学校認定 ティーチングアシスタント(TA)検定」と称する新たな雇用創出プログラムを発表した。


あのハネムーン・トラベラーが「ドローン片手に世界一周 空飛ぶ絶景400日」を発売!

あのハネムーン・トラベラーが「ドローン片手に世界一周 空飛ぶ絶景400日」を発売!

ドローン撮影をしながら世界の絶景をアップした動画が、 SNSで世界的に大ブレイクをしているHoneymoon Traveler初の著書『ドローン片手に世界一周 空飛ぶ絶景400日』が発売。 未公開映像を含めた各地の絶景動画をまとめたDVD付き。


フジテレビがプロデュースするドローンとエンタメの結合「DRONE VISION」のプロモーションビデオ公開

フジテレビがプロデュースするドローンとエンタメの結合「DRONE VISION」のプロモーションビデオ公開

フジテレビがプロデュースするドローン体験アトラクション「DRONE VISION」のプロモーションビデオが公開されている。先月、東京・千駄ヶ谷の東京体育館で開催された「もしもしニッポン」でデビューしたばかり。「やって楽しい!のぞいて楽しい!みて楽しい!」をデザインしというコンセプトが良く伝わるビデオとなっている。


セキドが MARINE & WALK YOKOHAMA でスカイフォトセッション ドローンであなたを空撮!

セキドが MARINE & WALK YOKOHAMA でスカイフォトセッション ドローンであなたを空撮!

横浜赤レンガ倉庫エリアの海沿いに、街路をつくるという発想から生まれたオープンモール「MARINE & WALK YOKOHAMA(マリン アンド ウォーク ヨコハマ)」で、セキドがXmasシーズンの思い出を最新ドローン「DJI Phantom4 Pro」で撮影する無料イベントを開催。


ユニセフとマラウイ政府、アフリカ初のドローンのテスト飛行ルートを開設 最大距離40キロ

ユニセフとマラウイ政府、アフリカ初のドローンのテスト飛行ルートを開設 最大距離40キロ

【2016年12月15日  リロングェ(マラウイ)/ニューヨーク発】 マラウイ政府とユニセフは、ドローンの通称で知られる無人航空機システム(UAS)の人道支援利用の可能性をテストするための飛行ルートを開設したことを発表した。


【ドローン技能資格証明】SEKIDO DJI CAMP in 横浜 2017年初開催決定!

【ドローン技能資格証明】SEKIDO DJI CAMP in 横浜 2017年初開催決定!

DJI社 正規代理店である、株式会社 セキド(本社:東京都国立市、代表取締役:大下貴之)は、法人向けドローン操縦者育成プログラム【第8回】SEKIDO DJI CAMP in 横浜 を2017年1月26日(木)-27日(金)に開催いたします。


人気の「Dobby」を飛ばして、遊んでみました! クリスマスにまだ間に合う。

人気の「Dobby」を飛ばして、遊んでみました! クリスマスにまだ間に合う。

当サイトでも人気のZeroTech社の手の平サイズドローンの「Dobby」を飛ばしてみました。動画で楽しさは動画で確認してください。クリスマスにもまだ間に合います。産経netShopで取り扱っています。


エンルートとAce-1 「レーザースキャナー搭載ドローン」による森林資源把握サービス開始

エンルートとAce-1 「レーザースキャナー搭載ドローン」による森林資源把握サービス開始

株式会社エンルート(埼玉県ふじみ野市)と 株式会社Ace-1 (広島県広島市)で専用機体の共同開発を行った「レーザースキャナー搭載ドローン(以下ドローンレーザー)」を用いて、 信州大学 山岳科学研究所 加藤正人教授が森林資源の詳細データを把握する解析技術を考案、 開発した。


国交省がドローンと有人機との安全対策強化で飛行情報共有システム整備へ

国交省がドローンと有人機との安全対策強化で飛行情報共有システム整備へ

国土交通省がドローンなど小型無人機運用の安全対策をめぐり、ヘリコプターなど有人航空機との接触や衝突事故を防ぐため、飛行情報の共有システムの整備を検討していることが13日、分かった。2017年度予算に関連経費を計上する。