コラム・インタビュー


コラム・インタビューの記事一覧


火災現場で活躍する真紅の消防ドローン =ニューヨーク市消防局=

火災現場で活躍する真紅の消防ドローン =ニューヨーク市消防局=

救助活動や災害現場で活躍するといわれているドローンだが、ニューヨーク市消防局ことFDNY(Fire Department of the City of New York)では、公式認定されたドローンと専用の運用システムの現場活用をすでに始めている。


日本の空に300機のIntel製ドローンを飛ばす仕掛け人~富田直美氏~

日本の空に300機のIntel製ドローンを飛ばす仕掛け人~富田直美氏~

長崎のハウステンボスで、日本初となるIntel製ドローンのShooting Star 300機によるライトショーが7月22日から15日間、開催される。現時点で世界一のドローン エンターテイメントを日本で実現した仕掛け人が、株式会社hapi-robo st(ハピロボ)代表取締役社長の富田直美氏。実現までの経緯を訊いた。


フライドチキンが空を飛んでやってきた!

フライドチキンが空を飛んでやってきた!

広大な緑が広がる公園で、オリーさんはテーブルを設置。セッティングをした後、おもむろに取り出したのは空を飛ぶドローン。メッセージをくくりつけて、大空高く解き放ちました。


【ドローン女子レポート】山岳遭難捜索ドローン操作技術講習会に参加しました!

【ドローン女子レポート】山岳遭難捜索ドローン操作技術講習会に参加しました!

山岳遭難捜索ドローン操作技術講習会に参加した際の報告です。


DJI Sparkのアンバサダーのレーサー根本悠生さんのドローンへの想い

DJI Sparkのアンバサダーのレーサー根本悠生さんのドローンへの想い

DJI Sparkの発表会で20代への普及を狙うアンバサダーとして登用された若手レーシングドライバーの根本悠生さん。5歳からレーシングカートをはじめて、すでに14年のキャリアを積んだベテランレーサー。そのキャリアとドローンへの想いを聞いた。


日本の農家のニーズを学んで進化を続けるエンルートの最新ドローン(3)

日本の農家のニーズを学んで進化を続けるエンルートの最新ドローン(3)

国内で100台を超える販売実績を誇るエンルート社の農業用ドローンZion(ザイオン)AC940-D。その上位モデルで最大9リットルの薬剤を積載できる新型がZion Ac1500。その開発の経緯と特長について、機体の開発に携わってきた技術開発本部長の斉藤昇氏に聞いた。


日本の農家のニーズを学んで進化を続けるエンルートの最新ドローン(2)

日本の農家のニーズを学んで進化を続けるエンルートの最新ドローン(2)

2014年に、農家からの問い合わせに応える形で誕生したエンルート社の農業用ドローンZion AC940-D。機体の設計や開発は順調に進んだが、農家へ普及させるためには、越えなければならない制度の壁があった。その取り組みの経緯について、開発に携わってきた同社技術開発本部長の斉藤昇氏に聞いた。


米国内の消防活動用ドローンの具体的現場活用事例

米国内の消防活動用ドローンの具体的現場活用事例

消防活動用ドローンは2009年くらいから本格的に世界の消防署で活用しており、災害対応機能(防水、耐熱、防曇耐火、つり上げ荷重)などの向上も、ほぼ毎月のスピードでさまざまな改善が試みられている。


日本の農家のニーズを学んで進化を続けるエンルートの最新ドローン(1)

日本の農家のニーズを学んで進化を続けるエンルートの最新ドローン(1)

国内ドローンメーカーのエンルート社で、創業当時から技術者として機体の開発に携わってきた技術開発本部長の斉藤昇氏に、農業用ドローン開発の歴史と今後について聞いた。


ドローン運行管理システムの現在--各国がテクノロジーを競う目視外飛行の実現

ドローン運行管理システムの現在--各国がテクノロジーを競う目視外飛行の実現

ドローン産業の発展に欠かすことの出来ない基盤と言っても過言ではないUTMについて、その重要性や、機能、取り組みを紹介する。


AI開発に取り組むエンルートラボ  kai ・AIシステム部門長に聞く

AI開発に取り組むエンルートラボ  kai ・AIシステム部門長に聞く

ドローンやロボティクスを活用した社会課題の解決に取り組む株式会社エンルートラボ(本社:埼玉県、代表取締役:伊豆智幸)には、AIを専門に研究しソリューション開発に取り組む研究員がいる。同社の執行役員でAIシステム部門長のKai Yan氏に、これまでのキャリアと現在の研究内容について聞いた。


バーチャル・マジックの第一人者が「ドローン」を使ってイリュージョン

バーチャル・マジックの第一人者が「ドローン」を使ってイリュージョン

必ずしも技術の進歩とイリュージョンは、相反する関係でもないようで。両者を見事に融合させるマジシャンがいました。



世の中の役に立つモノを創ればビジネスになる〜エンルートラボ:伊豆智幸氏〜

世の中の役に立つモノを創ればビジネスになる〜エンルートラボ:伊豆智幸氏〜

株式会社エンルート社を創業した伊豆智幸氏は、同社の技術顧問に就任すると同時に、新たに株式会社エンルートラボを起業した。人工知能を用いた自動運転システムやロボット技術で、新たなビジネスを切り拓く同社のビジョンを伊豆氏に聞いた。


新婚旅行空撮で世界から大反響 Honeymoon Traveler 山口夫妻に聞く

新婚旅行空撮で世界から大反響 Honeymoon Traveler 山口夫妻に聞く

新婚旅行で撮影したドローンによる記念空撮動画が、世界中の話題となったHoneymoon Travelerこと山口千貴、真理子夫妻に、400日間の旅についてお話しをうかがった。夫妻は福岡で行われる「FUKUOKA DRONE CREATIVE AWARD」に審査員として出席する。


AirMapベン・マーカスCEOインタビュー 「ドローン普及には恩恵の実感が大事」

AirMapベン・マーカスCEOインタビュー 「ドローン普及には恩恵の実感が大事」

空域管理ソリューションを手掛ける米AirMap(カリフォルニア州)のベン・マーカス共同創業者CEOは7日、ドローンタイムズのインタビューに応じ、楽天と3月に設立した合弁会社、楽天AirMap株式会社(東京)が提供していくサービスを通じて、より多くの日本人がドローンの価値を実感できることに自信を示した。


【ドローン女子】ササモモがジャパン・ドローン・チャンピオンシップ in ハウステンボスで入賞顛末記

【ドローン女子】ササモモがジャパン・ドローン・チャンピオンシップ in ハウステンボスで入賞顛末記

ドローン女子のササモモがドローンの空撮コンテストに参加し、日本テレビの朝の番組「スッキリ!!」の取材を受けました。


スマホケース×ドローン「SELFLY Camera」が話題

スマホケース×ドローン「SELFLY Camera」が話題

自撮りをしたくなったら、懐からドローン。こうした光景は数年後には当たり前になっているかもしれない。


ドローンを活用して災害時の被災情報マップ作成するオープンストリートマップ

ドローンを活用して災害時の被災情報マップ作成するオープンストリートマップ

「オープンストリートマップ」に取り組んでいる古橋大地青山学院大学教授による、インタビュー記事をご紹介。